画廊のコラム

インテリアに合うアート

アート(絵画・版画・レリーフ・彫刻・オブジェ・書など)の用途はインテリアとして、コレクションとして、資産としてなど様々ありますが、一番多いのはインテリアとして利用されるケースです。

インテリアは壁紙、床材、照明器具や家具類など室内を装飾するもの全般を指しますがアートもまた広い意味でインテリアの中に含まれます。

中澤愼一

中澤愼一

インテリアアートは明るくシンプルでかっこいい傾向の作品が好まれていますが、ただ単に美しいだけでなく根底に優れた芸術性が備わっていることが必須だと考え作品選びを致しております。

1972年創業のギャラリーファインアートは1995年以降アートワーク(アートコーディネート)を行うようになり、今までに約350件の住宅展示場モデルのアートほかホテル、病院、老人施設、マンションエントランスなども多数手がけてきました。

木村繁之

木村繁之

また、個人住宅やオフィスに飾る絵を探しておられるお客様のご相談も承っています。

アートのことなら何なりとインテリアとしてのアートにご相談ください。

原陽子

原陽子

 


投稿日:2016.08.10