このページはモダンな現代アート(絵画・版画・レリーフ・書・オブジェ・彫刻など)をリビング、玄関、書斎、またオフィスの会議室、応接室、マンションエントランス、病院、ホテルなどに納入した事例や、現代アートとは、抽象画とは、 アートの飾り方など、アート購入に役立つ情報をブログ形式でご紹介しています。

アート購入に役立つ!アートに必要な10の視点アート購入に役立つ!アートに必要な10の視点

インテリアアートとは

「インテリアアート」、「インテリア アート」等のワードでホームページを訪ねて下さる方が最近多くなりました。この方々の中には家を新築、あるいはマンション購入を機に部屋に飾る絵・アートを探しておられる方が多いのではと推測されます。

インテリアアートとしての中澤愼一の絵画

中澤愼一

実はインテリアアートという言葉は広辞苑にも載っていません。インターネットユーザーの造語だと思われますが、部屋に飾る絵を言い表すのにはとてもふさわしい言葉だと思います。
ちなみに広辞苑によるとインテリアは(内部の意)室内装飾。室内調度品と記されています。またアートは①ア 芸術。美術。イ 技術。 ②アート紙の略と記されています。

 

インテリアアートとしての芝高康造の版画

芝高康造

アートにも様々なランクや種類があります。弊社は現代アートというジャンルの絵画・版画・彫刻・レリーフ・オブジェ・書などを取り扱っていてとりわけ作品の質と芸術性にこだわっています。

インテリアアートとしての安芸真奈の版画

安芸真奈